こんにちは、原神考察プレイヤーのどらごろう(仮)です。
ナドクライのストーリーで語られた「コロンビーナ=霜月の女神の生まれ変わり」説。
実はそれ、運営によるミスリードかもしれません。
今回の考察テーマは、ファデュイ執行官「少女」コロンビーナと、ナドクライの月の謎についてです。
書籍「北の果て、祈りの歌」やルオンノタルのBGM、そしてソリンディスの瞳の秘密……。
バラバラに見える情報を繋ぎ合わせると、ある衝撃的な結論に辿り着きました。
【考察ポイント】
• なぜ「幽閉されし四つの月」という記述が太古からあるのか?
• 「空月の歌」というタイトルの本当の意味とは?
• コロンビーナとソリンディスの共通点
• 時の執政イスタロトが歴史にどう関与したのか
【皆さんの考察も教えてください!】
皆さんはコロンビーナの正体についてどう思いますか?
「やっぱり霜月の女神だと思う」「いや、イスタロト説が濃厚だ」など、
ぜひコメント欄で皆さんの予想を聞かせてください!全部読んでます!



